
ごしんじょう療法は、生命エネルギーの場を正しくする療法です。
生命エネルギーの場が正しくなれば、生命現象である電気現象、化学現象が正しく行われるように、私たちの体は生得的に機構化されています。
ゆえに、ごしんじょう療法では、痛み、アレルギー、がん、難病など、さまざまな病に効果をあらわせるのです。
日本貴峰道協会主宰 貴田晞照
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本療法を科学的解明によってさらに高め日本の文化として、
世界の人々の福祉に役立てるようにすることこそ、
我が国の全人類に対する責務であろうと考えます。
このごしんじょう療法は21世紀の時代と共にますます確実な事実として普及し、
本物だけが発する確かな輝きを、現代社会と人の上に照らし、
すべての人々に生きる勇気と励ましと、そして希望の光を
与え続けることを確信しております。
まつもと・げん 1940年東京生まれ。東京大学大学院理学系研究科物理学専攻。東京大学客員教授、筑波大学連携大学院教授などを歴任。日本生物物理学会会長、日本神経回路学会会長、
通産省工業技術院電子技術総合研究所主席研究官、理化学研究所脳科学総合研究センターグループディレクターを務め、科学技術庁長官賞、通産産業大臣賞、市村学術賞、島津賞など受賞。
原因のわからぬ堪らないほどの慢性疼痛に対する効果は、他の治療法に比べて、ごしんじょう療法は、断然群を抜いています。実際に、治療しておられる現場で、癌のいわゆる末期の患者さんを含めて色々な患者さんを定期的に観察してみましたし、お話もお聞きしましたが、どうして痛みが取れるのかということが判断は出来ませんでした。とにかく患者さんは一応に、身体が軽くなったといわれ、全く奇跡だと喜んで次々に帰っていかれます。医師としてもただ呆然と見送るということになります。
ごしんじょう療法は内服などを使わず鍛え抜かれた二本の金の棒で身体中を擦る、押し付けるだけで長年治癒しなかったすさまじい疼痛も、アトピーも、ステロイドを散々使かった後の突発性難聴も軽快するのですから、いくら今の医学が万能だと思っていても、自分たちにできないことは、謙虚に認めなくていけないのではないかと信じます。しかもごしんじょう療法は全く副作用なしなのです。
癌の中で一番怖いと言われるスキルス性胃癌がごしんじょう療法のみで消え、著効する驚天動地の症例も確認しました。
まさに、無限の可能性が"ごしんじょう療法" には開けていると言えるでしょう。
かじかわ・けんじ 1968年、山口大学医学部卒業後、同大学医学部第一外科入局。71年から社団法人癌研究会癌研究所付属病院(現・社団法人癌研究所有明病院)、74年から厚生連長門総合病院副院長、外科部長、76年から済生会下関総合病院外科部長、80年、医療法人社団光仁会梶川病院院長。












